保冷剤の収納法*適正量は何個?


鈴木やすこです。

 

あなたのお宅には保冷剤がありますか?

 

お弁当を冷やしたり、身体を冷やしたり。

毎日の生活でも、イベントでも大活躍ですよね。

 

これからの時期は気温が上がり、お弁当が痛みやすい時期(>_<)

保冷剤の存在が心強いですね。

 

今日は、保冷剤の収納法と適正量について書いてみますね(^^)/

まずは適正量について。

 

適正量というのは、

あなたの家庭のライフスタイルにぴったりな

必要な物の量のことを言います。

 

●何を

●どんな頻度で

●どのくらいの量を

 

使うのかによって決まります(^^)/

 

たとえば、我が家では保冷剤を

●夫のお弁当に毎日

●4つ

使います。

 

写真には5つ写っていますが、一度に使うのは4つ。

 

夜に冷凍庫に入れておいても朝に固まっていないことがあり、

念のため予備で1つプラス(^^)/

さらに、歩いて買い物に行くときのために

大小の保冷剤を1つずつ。

 

ですので、

大サイズ1個、小サイズ6個を持っています。

 

これが適正量です(^^)/

 

ケーキを買ったり、クール宅急便を受け取ると

保冷剤が入っていますよね?

 

そういうときは、既存のものとチェンジするか

そのまま処分。

 

適正量をキープするために

”1つ入ったら、1つ出す” ことを意識しています。

次に収納法を紹介しますね♪

 

小サイズの保冷剤は、

平日夜に夫が冷凍庫に戻す

     ↓

翌朝にわたしがお弁当にセット

という流れで使います。

 

そのため、家にあった”ある物”を使って

夫にも分かりやすく、忙しい朝にも

取り出しやすい仕組みづくりをしています。

 

”ある物”とは、牛乳パック。

 

なんと、

小サイズの保冷剤5個がぴったり入るんです!

 

うまい具合に固定されるので、キレイな形に固まります(^^)/

(一石二鳥!!)

冷凍庫での定位置は、上段(引き出し的な場所)の左側手前。

 

戻しやすさ、取り出しやすさバツグンです!

 

(ちなみに、奥にあるのはアイス(笑))

買い物に使う保冷剤は使用頻度が低めなので、

ジッパーバッグにまとめて奥に置いています。

 

買い物にこのまま持ち出せて便利ですよ♪

 

 

今日は保冷剤の適正量と収納法を紹介しました(^^)/

 

あなたのライフスタイルに合った適正量を

ぜひ考えてみてくださいね!