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年賀状、どれくらい取っておく?


年賀状の季節ですね!

 

”出す”ことがメインになりがちな年賀状ですが、受け取った後はどのように管理していますか?

年賀状を受け取るタイミングで、管理のしかたを一緒に考えてみませんか?^^

★年賀状を取っておく目的は?

受け取った年賀状をどのように保管していますか?

 

わたしは

ルールを決めて、残すか処分するかを判断しています。

 

◆住所録として残す

住所録として使うハガキを残します^^

手紙を出すときに、最新の年賀状で先方の住所を確認。

 

もしも年賀状よりも後に受け取ったハガキがあれば、年賀状を処分してハガキを残します。

たとえば、転居や結婚のお知らせ、季節のハガキや喪中などですね。

つまり、常に最新のハガキがある、ということです^^

 

 

◆思い出として残す

住所録としては使わないけど、”思い出として取っておきたい!”ことってありませんか?

そういうハガキは、ノートに貼って残します^^

 

→詳しくはこちらから

【書類整理】取っておきたい!を楽にかなえるノート♡

 

 

年賀状やハガキを残すときには、どちらかの用途で残します。

以前は年賀状を処分したことがなかったんですが、取っておいても見ないことに気づき(笑)

必要最小限だけを残すことにしています^^

年賀状をずっと保管していると、どれが最新の住所なのかがわからなくなることがありませんか?

 

年賀状を保管する目的な何なのか?を考えてみると、意外と簡単に保管方法や期間を決めることができます^^

 

処分をお勧めしているわけではありませんが、せっかく保管するなら、その目的を果たせるようにしたほうが気持ちがいいですよね^^

 

あなたが年賀状を保管する目的は何ですか?

2020年の年賀状を受け取る前に、一度考えてみませんか?^^